| 訳:渡邉裕之(萬有製薬)・菅波秀規(興和)・吉田光宏(グラクソ・スミスクライン)・
角野修司(住友製薬)・寒水孝司(東京理科大学)・松永信人(協和発酵工業) |
| A5判 430頁 |
| 2003年2月初版発行 |
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カテゴリカルデータ解析に関する主要な手法について最小限の予備知識を前提にして解説した好著の全訳。 |
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分割表に対する推測、一般化線型モデル、ロジスティック回帰、対数線型モデルの解析から、マルチカテゴリーロジットモデル、マッチドペアデータに対するモデルの解析まで、応用を含め幅広く紹介。 |
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SASのプロシジャPROC GENMODやSPSSの使用例を掲載しているので、必要な計算はパソコンで行える。 |
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200以上の練習問題と100に及ぶ実データのセットを示しているので、カテゴリカルデータ解析を実際に行うための応用力が身に付く。 |
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これからカテゴリカルデータ解析を学ぼうという学生だけでなく、医学生物、公衆衛生、社会科学から、マーケティング、工業の品質管理までのカテゴリカルデータを扱うすべての科学者・技術者への最適な入門書。 |
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