| 総監訳者:仮家公夫(神戸学院大学)・高橋道人(病理ピアレビューセンター)・野口英世(オフィス野口)・佐藤哲男(千葉大学) |
| 監訳者:相本太刀夫(摂南大学)・五十嵐一雄(バージニア工科大学)・榎本秋子(残留農薬研究所)・大沢基保(帝京大学)・小栗一太(九州大学)・菊池康基(国際医薬品臨床開発研究所)・北田光一(千葉大学)・田中慶一(大阪大学)・永沼章(東北大学)・野村護(イナリサーチ)・真板敬三(アグロトックス)・牧栄二(ヤンセンファーマ)・松本一彦(鳥居薬品)・山添康(東北大学)・吉田武美(昭和大学) |
| 編集幹事:鈴木睦(キリンビール)・岡智通(京都薬品工業) |
| 企画:安全性評価研究会 |
| A4判1,392頁 上製箱入 |
| 2004年11月25日初版発行 |
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医薬品、食品、農薬、化学物質から環境汚染まで、毒性学のあらゆる分野を網羅した定評ある名著、待望の邦訳完成。 |
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1975年の第1版刊行以来、世界のトキシコロジー分野の標準的テキストとして確固たる地位を築いている原書『Casarett&Doull's Toxicology』第6版 (2001年)の全訳。 |
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毒性研究者はもとより、医学・薬学・獣医学・看護学など、毒性物質にかかわるすべて分野の研究者、技術者、実務家、学生まで必携の1冊。 |
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| ※vi頁の協力者の堀井郁夫氏の所属が間違っていました。
正しくはファイザー(株)です。
お詫びして訂正いたします。 |